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2015.10.21

クリエーターズスタンプ審査について2

こんにちは。
前回に引き続きLINEスタンプ制作時の注意点をみていきたいと思います。

スタンプ制作時のモラル

  • 犯罪を助長、または奨励するもの
  • 暴力や子どもの虐待・児童ポルノを描くもの
  • 肌の露出が多いもの
  • アルコールの過剰摂取や違法薬物、または未成年者によるアルコールやタバコの消費を奨励するもの
  • 飲酒運転を助長するもの
  • 違法な武器などの現実的な描写、またはその使用を奨励する恐れがあるもの
  • フィッシングやスパム目的のためのもの
  • 人や動物の殺傷、撃たれる、刺される、拷問などの現実的なイメージを描いたもの
  • 特定の個人や法人、国、グループなどを誹謗、中傷、攻撃する可能性のあるもの
  • 第三者もしくは自己の個人情報を開示し、または開示する恐れのあるもの
  • 過度に不快、または粗野なもの
  • 宗教、文化、民族性、国民性を攻撃し、または特に不快感を与えるもの
  • 宗教への勧誘や啓蒙にあたるもの、宗教的要素の強いもの
  • 政治的な表現を含むもの、選挙に関するもの
  • ユーザーが混乱、嫌悪するように設計されているもの
  • 性的な表現を含むもの
  • 賭博を助長し、または賭博に類するもの
  • ユーザーのパスワードや、プライベートなユーザーデータなどの取得を目的としたもの
  • 青少年の健全な育成を妨げるおそれのあるもの(例:パチンコ、競馬など)
  • 自殺、自傷行為、薬物乱用を誘引、または助長するもの
  • その他反社会的な内容を含み、または他人に不快感を与えるもの
  • ビジネス・広告・その他に関する注意点

  • スタンプを購入するために個人情報/IDを提供する必要があるもの
  • 個人的な利用の範囲を超えて、第三者へ無償・有償で提供する目的であるもの(例:企業キャンペーンなどにより、来店者へスタンプをプレゼントするなど)
  • メッセンジャーアプリ、またはそれに類するサービスの名前に言及しているもの、またはそれに関するキャラクターのもの
  • アプリ・サービスなど企業の宣伝を目的としたもの
  • チャリティーや寄付を募るもの
  • 権利・法律による注意点

  • 当社または第三者の商標権、著作権、特許権、意匠権などの知的財産権を侵害し、または使用されている素材がサードパーティの利用条件に違反しているもの
  • 権利の所在が明確でないもの(例:二次創作など)
  • 肖像権、パブリシティ権などがあるもの(例:人物の顔、似顔絵など)
  • 権利者からの許諾が証明できないもの
  • その他LINEがサービスを提供する地域の法令などに違反し、または第三者の権利・利益を侵害するもの
  • まとめ

    前回と今回紹介した注意点以外にもLINE側が適切でないと判断した場合は販売停止となる場合がります。
    また地域などのよって適切だと判断される場合もありますので様々なイラストにチャレンジしてみると楽しいかもしれません。
    それでも不安だと思われた方はLINEスタンプ制作を依頼しませんか。弊社では確かな実績と高クオリティなスタンプを制作しております。
     

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